お金を借りるなら?

money幸いにも今までそんな経験はありませんが、もし、どうしても生活費が足りなくなったとしたら、
実家の両親にお金を借りると思います。

主人の実家は、義父を早くに亡くしており、義母も働いてはいますが、正直なところ
大した収入ではないと思います。また、私の兄にも家庭があり、幼い子供二人を抱えていますので、経済状況に余裕があるとは思えません。

頼めば、出せる範囲で協力してくれるとは思いますが、まずお願いしようとは思いません。
また兄の奥さんに知られると、恥ずかしいという気持ちもあります。

私の両親は、父親が定年退職し、退職金や貯金、年金がある程度あるはずですし、
お金を少し運用したりもしているようなので、お金に困ってはいません。

他の機関から借りると、当然のことながら、利子や期限がありますし、キャッシングなどで
お金を借りることに対して、何となく怖い、後ろめたいという気持ちがあります。
その点実家は安心できますので、借りるとしたら、まずは両親からになると思います。

しかし、それもままならない場合は、やはり銀行などからお金を借りると思います。
調べてみると、無利息でお金を借りることができるところもあるみたいなので、まずはそういうところから検討してみます。
ちなみに、そういう情報を掲載しているホームページは、『お金を借りる 無利息』といった言葉で調べてみるとよいと思います。

ダイオウイカが最近大量に水揚げされています!

8日富山湾では5.1メートルもある大きなダイオウイカが水揚げされたようです!
ここ2日連続でダイオウイカは水揚げされているようで地球温暖化がささやかれている
水揚げでもあります。

記事によるとこのダイオウイカはやはり食べられないようでおいしくないらし
いのです。イカ本来の食感やうまみはないようで、ただただ塩辛いということ。見た目
は迫力満点で豪快な大きさのイカなのでおいしそうにも見えるのですが、そうはうまく
いかないようですね。

しかし、ダイオウイカなどの深海や南の方に住んでいるイカは日本近海では水揚げ
されないのが普通だと耳にします。大震災の前触れでなければいいのですが不安は
頭の中によぎるばかりでもありますね。

以前も深海魚が多々水揚げされたり流れてきたりしたニュース記事を目にし、その後
大きな地震が到来していたということもありました。地球温暖化は日々進んでいて
お天気もかなり狂ってきているのも事実でもあるので、見直していかないといけない
時に来ている気がします。

マレーシア機、どうしてあの海に向かって飛んでいったの??

先日行方不明になったマレーシア機。謎がなぞを呼びたくさんの憶測が飛び交っています。私もこのニュースが出ていると、何か新しいことがわかったかどうかとても気になるので絶対に読んでいます。

機長の自殺説からハイジャック説やらいろいろ出てますが、今日は、新たに「与圧システムの異常で操縦士が酸素欠乏により意識不明になり、自動操縦してたのでは」なんて新たなる説が出ていますね。もし飛行機が勝ってに飛んであの深い海に落ちたのならこれもまたすごいお話ですが、もしそうならやはり、いつも言われているように管制塔なりに機内で異常が発生したことを告げることが出来たのではと思うのです。

それくらいの時間はあったのではと。ボイスレコーダーが発見されて少しでも原因がわかってほしいですが、あの深海に沈んだのでは、もはや海の藻屑と化してしまうでしょうね。原因がわからないことが多いのがこの世の中ですが、マレーシア機の一件は、ミステリーすぎて、どうなったのか理由がわからないのが、気持ち悪いほどです。

花粉症の悩み

私も、ニュースの内容と同じである時、気が付いたら
いつの間にか花粉症が治っていました。
それまでは、ちょうど今の季節に入ると目がかゆくなり
鼻がむずむずして典型的な花粉症でした。

今よく考えてみると、そのきっかけは1人目の子供を妊娠したこと
かもしれません。
妊娠すると、ホルモンのバランスの関係で体質が変わることが稀にあると
聞いたことがあります。
私は妊娠前は、花粉症の他にもかなりの冷え症だったのですが完全に冷え症では
無くなった経験があるので、花粉症が治るといった奇跡的なことも
信じています。

しかし、なかなか上手くはいかなくてスギ花粉は治ったのですが、
夏の終わりごろから秋にかけての花粉症に今は悩まされています。
症状としては、スギ花粉と同じで目がとにかくかゆいのですが
ハードコンタクトをいつも着けているので目を擦ったりすることも
出来ず、いつもひたすら我慢しています。
しばらくは自分自身や周りなど、環境の変化が起こりそうなこともないので
花粉症との付き合い方を考えていきたいと思います。

ウクライナ問題における日本政府の対応

住民投票の多数をもってクリミアが独立宣言をしたこと、そしてプーチン大統領がそれを承認したことについて欧米や日本の各政府がウクライナ憲法違反だと批判する声明を発表した。

民族自決だの憲法違反だの何だか気味の悪いことを言っているが、ようするにクリミア半島がロシアの支配下になることが、単に欧米諸国にとって都合が悪いだけだろう。その言い訳として民族自決や憲法違反というのを言っているだけである。そして日本政府は欧米に同調しているだけである。外交的に何の駆け引きもない。

日本国の真横に中国が存在するという不幸な状況下で、日本がやめて欲しいと言っているのに中国に対し武器輸出をしたり靖国や慰安婦のことで中国側に立つEU諸国。日本もそれと同じように、EU諸国に嫌がらせをするべく「ロシアのプーチン大統領は正しい」と言ってやれば良いのである。交換条件だ。「日中の問題で日本の味方になってくれるのなら今回の件はEUの味方になってやっても良いが」と駆け引きをすれば良いのである。何も最初から無条件でEUやアメリカの肩なんて持たなくても良いのだ。条件で折り合わなければロシア側につけば良い。しかし現実は、安倍政権はオバマ大統領に何を言われたのか知らないが、すぐに欧米の味方になってしまった。本当に情けない国だと思う。

これからウクライナがどうなるか分からないが、プーチン大統領を怒らせるともう北方領土は返ってこないだろう。欧米を助けた結果、自分の国の領土が返ってこないなんて、こんな馬鹿な話があるだろうか…。

自力呼吸が出来ている状況

安西マリアさんが、心筋梗塞で倒れて危篤状態にあると言うニュースを聞きました。
まだ60歳と若いのに、心筋梗塞は年齢に関係なく起こるものなのだな、と思いました。

私の記憶の中では名前と顔しか浮かびませんが、レコード大賞新人賞をとった人だということですし、大ヒット曲もあるそうなので、覚えている人は多いのではないでしょうか。

そんな女性が危篤状態にあるのは、悲しいことです。インターネットのニュースでは脳死状態と報じられていましたが、所属事務所の発表では自力呼吸が出来ているということなので、脳死状態よりはだいぶいいようで良かったです。そのまま、意識が戻ればいいなと思います。

胸の苦しみを訴えて自分で119番して救急車を呼んでいるので、その頃まではしっかりと意識があったのでしょうが、その後、心筋梗塞だということで処置が行われて、そのまま意識が戻らないそうなので、家族の人達はきっととっても心配なことだろうと思います。

すごく感動しました。

日本がやっと金メダルとれましたね。
団体戦での演技も見ていて、初めてのオリンピックなのに完璧な演技で本当にすごいですね。
確かにフリーの演技はジャンプに失敗してしまったので完璧ではありませんでした。
でもショートの史上最高得点だけでも超すごいと思います。

日本の宝ですね。まだ彼は若いのでこれからも更なる活躍が期待されますね。
4年後のオリンピックではもっとすごい点数をたたき出してほしいです。
そして今度は女子スケートが楽しみです。

今年こそ金メダルは日本人にとって欲しいです。
スケートが男女で金メダルということになれば日本はすごいんだぞと世界にアピールできますね。願わくば表彰台を独占して欲しいです。

韓国のキムヨナ選手、ロシアのリプニツカヤ選手というライバルがどれだけの演技をするかにかかってきますが、彼女たちはきっと完璧な演技をするんだろうなと思います。
女子も男子もスケートって見ていてとっても楽しいですね。
ルールとかジャンプの種類とか良くわからないですが、見とれてしまいます。

採点競技の成せる業か

上村愛子の長かった五輪メダルへの挑戦がとうとう終わってしまいました。
上村愛子を始めてみたのは、98年の長野オリンピックです。

現在、彼女を応援している人のほとんどがそうだったように、
私も、当時、高校生の彼女が決勝の舞台で滑り終え、満足げにしている彼女の笑顔に心を打ち抜かれた者の一人です。
その後、彼女は4度のオリンピックでいずれもメダル候補とされながらも、
不運にもメダルを手にすることはありませんでした。
モーグルは採点競技ですので、どうしても審判の主観が働き、採点に不透明なところがあります。
何度となく、上村も採点に泣かされてきました。
そんな中でも彼女は一切の不平不満を漏らしませんでした。

負けた後の彼女の会見は、いつも凛とした立派なものでした。
しかし、今回のソチオリンピックの採点に対しては、不平を漏らしても誰も非難しないのではないでしょうか。
今回の記事にあるように、最終滑走のカーニーの滑りは何度となくミスが見られたのに、
どうして上村愛子よりも高い得点が出たのでしょうか。
それはひとえに採点競技の成せる業としか言いようがないでしょう。

審判の主観が働き、ミスがあったとは言え、トップ選手であるカーニーに悪い採点をする勇気が出なかったのだと思います。
非常モヤモヤとしたものは残りますが、上村には一言、お疲れ様と声をかけてあげたいです。

完全クラス分けによる習熟度別指導実施を早急に望む

文部科学省は、一部の公立中学校で行われている英語の「習熟度別指導」を、全国的に広げて実施できるよう検討を始めるそうです。これは、2020年度実施を目指す中学の英語による英語授業を行うための前段階の英語教育の充実策です。今月上旬に有識者会を発足させ、夏までに提言をまとめる予定です。

現在、公立中学校で英語の習熟度別指導を導入している中学校は、同省の2011年度調査では3割にとどまっています。私が思いますのに、習熟度別指導は英語力向上を図る上では不可欠のことだと思います。それも1クラスを複数の少人数グループに分割する方法などではなくて、能力別にクラス分けして生徒のレベルに応じた教育をする必要があります。同じクラス内に違うレベルの生徒がいるのでは、たとえクラス分けしたとしても教育効率は悪く、教師の負担も大きいと思います。

具体的実施は、有識者会の提言を待つことになりますが、早急な実施が望まれます。使える英語の教育はとにかく早い年齢の時に効果的に行うことが良いからです。

やっと決まりました

小林可夢偉が今年のF1に復帰することが正式発表されましたね!チームは予想通りのケータハムです。ドライバーの有力候補と名前があがってから正式発表に至るまでの時間が長かっただけにちょっとドキドキしていました。

何が起こるかわからないのがF1の世界だけに正式発表がなされてようやくホッとしました。
これからはテストを重ねてシーズンの開幕を待つだけですが、ぜひもう一度F1の舞台で輝いて欲しいです。おととしのような追い抜きをバシバシ見せて可夢偉の名前が新聞に踊るようになって欲しいです。

歴代の日本人ドライバーの中でも、最も才能あるドライバーの一人だと思うので、なんとか今年光るものを見せて来年以降のステップアップを勝ち取って欲しいです。正直言ってケータハムでは優勝は難しいと思うのですが、才能を見せてステップアップしてほしいですね。トヨタやホンダが復帰してもう一度日本でもF1が盛り上がって欲しいと思います。頑張れよ~可夢偉!

西川史子さんの離婚について思うこと

西川史子さんが離婚をされたそうです。それについて、爆笑問題の太田夫人がコメントをしたそうです。西川史子さんは、結婚してお互いにずれが出始めてきた頃から、結婚についてのマニュアル本なども見て勉強をしていたそうです。

この記事を見て思うことは、やはり実際のことと本に書かれていることは、全く違うのだろうということです。よく育児をしたことがない人は、マニュアル本などを読んでかえって悩んでしまうことも多いと思うのです。

実際に育てていると、マニュアルのように完璧にはなりません。どこかにやはり実際とマニュアルとのギャップが出てくると思うのです。育児などの場合、やはり周りの方のサポートがあれば、悩むことがなくなります。

それと同じで、結婚についてもマニュアルと現実の違いが大きいのでしょう。そういう時も、やはり誰か仲裁に入ってくれると楽になるのかもしれません。どうしても、一緒に生活をするとなると相手いることですのでお互いにすり合わせも大事なことです。

西川史子さんも同じで、完璧であるが故にうまくいかないことであったのかもしれません。しかし、まだお若く綺麗な方なので、次のご縁も早いかもしれないと思いました。